2012年8月15日水曜日

Rの基本事項(read.csv)

エクセルファイルを読み込みたい時は拡張子(ファイル形式をcsvに変更して)
read.csv("File Name")

Rから書き出したい時
write.csv(書き出したい内容, "書き出したいファイルの名前", row.names=TRUE)
最後の部分は行の情報がいるかどうか。

ファイルの名前は絶対パスで書くべきですが、winの場合はフォルダ名に日本語を用いている場合も多いと思うので、個人的にはRの作業フォルダを保存したいフォルダに変更して使うことが多いです。

RODBCパッケージやgetXlsもありますが、個人的にread.hogehoge系が一番覚えやすかったのでこれをよく使います。

というより今までread.table("clipboard")しか使っていませんでした。

以上まとまりないですが。

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