2012年11月5日月曜日

カプランマイヤー

データは何が起こるかわからないので、エクセルで作った場合でも最終的に値で貼り付け。

そして、日本語は取り除く方がよい。

変数に名前をつける癖は作ってるほうが良い。

膨大であればあるほど。

また出来ればいつも同じディレクトリでやるようにした方がいいが、それを意識するのが煩わしいと感じる人もいる。(そもそも自分がどこのディレクトリで作業するかはwindowsでは気にしないことが多い)

そのため、クリップボードからコピーするとき以外は、

read.csv(file.choose(),header=T)

を使うべきである。

そのままカプランマイヤーを書く場合は

library(survival)

で関数を呼び出し、(ないと言われればネットにつなげた状態でinstall.packages(survival)をやる。)

plot(survfit(Surv(time,event)~group,data=data),main=c(""),xlab=...)

という感じで。(Survの引数この順番だったかな・・・)

カプランマイヤーの拡張はまた質問された時にでもまとめます。

0 件のコメント:

コメントを投稿