お疲れ様です。について。
個人的にメールのぶん等で、
お疲れ様です。◯◯(名前)です。
みたいな感じで書くのが、自分の挨拶のバリエーションの一つになっているのだけれども、ある先生から失礼にあたることもあるし、生意気と取られてしまうこともあるので、やめたほうがいいよとご助言いただいた。
個人的な認識では、「ご苦労さまです。」は目上には絶対使ってはならないってのは学部の時、部活の監督に言われて直したのだが、今回の件で指摘されたのは初めて。
確かにネットでも、普通は書かないという人と、別にいんじゃね?って人がいて、それなら、保守的に書かないほうがいいかなあと。
というか、はじめに監督に指摘された時にただ受け入れるだけではなく、ちゃんとバリデートするっていうか、結果的に疑うという感じになってしまうのだけれど、ヤフー知恵袋くらい見て確認しておけばよかったなぁと。
というか、新社会人の僕にそういうことを言ってくれるのはすごいありがたくて、ほんと感謝だなあという感じで。
みなさんとは違った専門知識を持っているので、皆さん敬語を使っていただけるし、ほんと毎日恐縮しっぱなしなのだけれど、そういう怒られることのない環境だからね。
うん。
本当にありがとうございました。
ちなみに自分の整理のためにちょいちょいここに何もみないで勉強のことも書いていこう。
今は多分かなり教科書的な内容が多くなると思うので、間違っていたらご指摘いただけるとありがたいです。
コックス回帰のタイの処理の仕方
・直接法
・ブレスロー法
・エフロン法
・離散法
ブレスロー法とエフロン法は直接法をやる時の時間の問題を解決するために作られた方法。計算機の発展とともに、直接法でもそこまで時間がかからなくなっている。
離散法は生存時間が連続ではなく、本質的に離散、例えば、1年に1回しかデータを取ることが出来無い時などに用いる。
結局これはオッズ比を用いているので、ロジスティック解析を行う。もちろん、発生確率が小さいと判断されればポアソンにすることも考慮。
基準確率を推定したり、離散ではあるがハザードに興味があれば、区分指数モデルを当てはめることも考える。
僕のHNのcoxboxってのはここから来ているってのが一つ。あと、ボートで使う機材の中にcoxboxってのがあるってのが一つです。
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