ショートカット作れば良い話なんですけどね・・・。
win + R で ファイル名で実行を開く
窓に calc と入力
電卓が出てくる。
ちなみに
notepadでメモ帳
winwordでWord
他もいろいろあるし最近は電卓起動ボタンがあったりするけど。
意外と便利。
2013年12月25日水曜日
2013年12月24日火曜日
Rでのデータの読み込み
Rでデータを読み込む方法はいろいろあるが個人的には2つしか使わない。
read.table("clipboard",header=T)
か
read.csv(file.choose(),header=T)
上はExcelとかからコピーしてそれをそのまま乗っけたい場合
下はcsvファイルを読み込みたいとき。
区切りの認識はオプションで
sep="\t" "," " "
等でつけることができる。もっとあるけど実務上はこのくらいで十分。
前向き試験ののデータでは比較的欠損等のデータを扱うことが多いが後ろ向きの場合はかなり乱暴なデータベースで有ることも覚悟の上。
まあそもそも前向き試験の解析をRで行うこと自体があまりないのだけれども。
だから欠損とかをどう扱うかの方がレクチャーの満足度をあげるかもしれないな。
多くの教科書にはその辺りのことは書いていない、書いているけど、その時はよく検討して欲しい。というような内容。そもそもいろんな場合が考えられすぎて一般化しにくいんだと思うけど。
SPSS、JMPともにこの辺りはかなりうまくやってくれる(丸文字等もきっちりよんでくれる)のであまり重要な話ではないけれど。
Rを使っている先生からは必ずと言っていいほど読み込めません。相談は一度はあるので。
QAに認定。ッて感じで。
ラベル:
file.choose(),
R,
read.csv,
read.table,
統計
エクセルでデータベースを作るときのプルダウン
データベースを作るときにセルに入力できる内容を予め指定しておくことはデータベースの質を担保していくために重要である。
データベースソフトにはaccessやFileMaker、さらにはawkを使っているという人もいると思うが、大多数の人はExcelだろう。
個人的にはエクセルでのデータベースの入力はあまり良くないと思っているが、ここまで浸透しているといろいろと反発するのが難しい。
そのため最近はエクセルでも間違わない方法をよく考えている。
さて標題pulldownだがそんなに難しくない。
2003以降の前提としているが上のリボンのところで
データ
入力規則
設定→条件の設定→入力値の種類→リスト→元の値に入力、
値は「,」(半角コンマ)で区切る。
この手間は相当なものになるが、それだけで相当質はあがるはずである。
ちなみにその後Rでの解析を考えているのであれば、空白やコンマを不用意にデータベースに入れ込むべきではない。大きなものになればなるほど確認しづらくなる。
データベースソフトにはaccessやFileMaker、さらにはawkを使っているという人もいると思うが、大多数の人はExcelだろう。
個人的にはエクセルでのデータベースの入力はあまり良くないと思っているが、ここまで浸透しているといろいろと反発するのが難しい。
そのため最近はエクセルでも間違わない方法をよく考えている。
さて標題pulldownだがそんなに難しくない。
2003以降の前提としているが上のリボンのところで
データ
入力規則
設定→条件の設定→入力値の種類→リスト→元の値に入力、
値は「,」(半角コンマ)で区切る。
この手間は相当なものになるが、それだけで相当質はあがるはずである。
ちなみにその後Rでの解析を考えているのであれば、空白やコンマを不用意にデータベースに入れ込むべきではない。大きなものになればなるほど確認しづらくなる。
2013年12月23日月曜日
信頼区間の切り捨て切り上げ
結果をまとめるときに信頼区間を考えることがあるけど、この信頼区間は狭ければ狭いほど点推定値の信頼性が増すことになる。
四捨五入などをすると過大評価してしまう可能性がある。もちろん過小評価してしまうことがある。
研究を行う上では、四捨五入をするならする。しないならどのような方法にするかを予め決めておくべきである。
さらに言えば、研究者として出来るだけ広くなるような方法で評価するのがよい。
つまり下側は切り捨て、上側は切り上げるのがよい。
研究者として都合の良いようにとらないこと。
いつも保守的に受け取ること。
そうすることが査読に耐えうる結果提示の一番の近道。
多くある質問ではないが定期的にある質問。
QAとしてあげることにする。
四捨五入などをすると過大評価してしまう可能性がある。もちろん過小評価してしまうことがある。
研究を行う上では、四捨五入をするならする。しないならどのような方法にするかを予め決めておくべきである。
さらに言えば、研究者として出来るだけ広くなるような方法で評価するのがよい。
つまり下側は切り捨て、上側は切り上げるのがよい。
研究者として都合の良いようにとらないこと。
いつも保守的に受け取ること。
そうすることが査読に耐えうる結果提示の一番の近道。
多くある質問ではないが定期的にある質問。
QAとしてあげることにする。
ラベル:
95%CI,
CI,
confidential interval,
stat,
統計
2013年12月22日日曜日
エネオスでTポイントを貯めるとき。
個人的には満タンはあまり入れない。
どこかでガソリンの重さも考えると満タンの66%くらいにしとくほうが良いと聞いたから。
金額指定で2100円か4200円(税込み)で頼めばそれぞれ20p40pちゃんと貰える。
チリツモ的な話題。
ただ4200円分入れると確実に8割位入れたことになるので基本は2100円。
入れる回数が多くなるけど、まあ月に2回もないくらいの話だしね。うん。
毎日1つのりんごと1缶のトマトジュース
りんごを毎日1個食べることにし、朝飯をおにぎりからそれに変更した。
そして、カゴメのトマトジュース(無塩)を数日飲んでるが、腹の調子がすこぶるよい。
どちらのおかげか、交互作用があるのかなどの問題はあるが、実務上どちらかをやめなくてはならないほど困っているわけではないので、とりあえずこのまま続けることにする。
そして、カゴメのトマトジュース(無塩)を数日飲んでるが、腹の調子がすこぶるよい。
どちらのおかげか、交互作用があるのかなどの問題はあるが、実務上どちらかをやめなくてはならないほど困っているわけではないので、とりあえずこのまま続けることにする。
2013年12月21日土曜日
多変量解析ではどの方法で変数選択したらいいですか?
変数選択法についてよく質問されるのでまとめ。
出来ることなら総当り法でするべき。SPSSやJMPでは出来無い。(いまのところ)
増加法、減少法、増減法、減増法いつどれがよいというところは整理できない。
いろんな因子がたくさん採れている中からどれを調べたら良いの?という場合は減少法だし、普段は取ってこれないデータばかりの中から説明変数を選択するなら増加がよいだろう。
この質問は数ある質問の中でもかなり上位にランク付けされる。
FAQとして認定。
出来ることなら総当り法でするべき。SPSSやJMPでは出来無い。(いまのところ)
増加法、減少法、増減法、減増法いつどれがよいというところは整理できない。
いろんな因子がたくさん採れている中からどれを調べたら良いの?という場合は減少法だし、普段は取ってこれないデータばかりの中から説明変数を選択するなら増加がよいだろう。
この質問は数ある質問の中でもかなり上位にランク付けされる。
FAQとして認定。
2013年12月17日火曜日
今日思ったこと。
エンドポイントをセッティングするときには出来るだけ何を示したいか確認したほうがよい。
例えばダイエットしたいときに体重減少を叫びたいのか、健康食品がいいことを叫びたいのかで設定する指標は違う。
成功するかどうかわからない状況ではまだはじめるべきではない。
いつも意義を考える。
すでにやった人がいないのか。
やっている人がいるなら新規性は何なのか。足りない情報はなんなのか。
また大きな相談が入ってきそうな予感。
ワクワクがとまらない。沢山の先生の研究をとめてしまっている。
早急に。
連絡がとりにくくなる前に、少し待ってくださいの連絡。
2013年12月15日日曜日
保険に対して本気出して考えてみた。
保険に関して自分なりに理解したことをまとめる。
まず保険とは極論、自分が病気になる、死ぬことを「あたりくじ」とするギャンブルである。
個々に対していつ起こるかわからないことを、全体に対して調べて価格付けしたものである。
保険は大きく5つに分かれる。
死亡保険、介護保険、医療保険、学資保険、年金保険
それぞれの保険は有る切り口で話しているだけなので、背反ではない。
死亡保険とは簡単に言うと、誰かが死ぬことに対する保険。これに入っていなければ、極論葬式も挙げることが出来ない。人に迷惑を掛けないための保険、さらには残された人のための保険。
介護保険は掛けた人が要介護状態になったらリターンがある保険。年齢が高くなるにつれ掛け金が高くなる。かといって若いうちから払うのは馬鹿らしいと感じてしまう(体が動くうちは不安を感じにくい)
医療保険はとりあえず医者にかかって申告すればリターンがある保険。掛け捨てのものや、健康ならボーナスがもらえるもの、貯蓄型のもの。いろいろある。
学資保険は多くの場合親が子供のために掛ける保険。そのままなので割愛。
年金保険は若いうちに払っておいて年をとると定期的に返ってくる保険。国民年金はなんやかんや言われてるからこれにも何らかの形で入っているほうがよい気がしている。
とこのあたりまではよくわかっている。一般に使われる言葉だし。
ここからは自分の考え方とともにまとめる。
まず死亡保険に関しては今は独身のため、葬式を上げれる程度で十分。自分が死んだ後のことなんぞ知ったこっちゃないし、プラスアルファでいろいろやってもらいたいと思っていない。そのため最低限の保障で十分と考えている。もちろん家族が出来たりしたタイミングで掛けかえる必要は要。
さらに医療保険に関しては掛け捨てでも返ってくるのでもよいが、一日目からの保障は必要ないと思っている。保険以外に貯金もしているし、毎月毎月起こるかどうかもわからないことのために金を払い続けるのは馬鹿らしいと思ってしまうので、例えば3日とかそういうレベルでよいと思っている。(過労で倒れるくらい忙しい状態なら3日休むこともさえ許されないだろうし、ブドウ糖のための医療保険使うのも馬鹿げている)
ボーナスはあったほうがいいんやろうか。個人的に健康だったら5年に一回一定金額返しますとか言われても、あんまりそれを持って旅行に行こうとかそういう気分にならないだろうし、まあ安いなら掛け捨てでもいいかなと思っている。
さらに医療保険は三大疾患(五大疾患)とか先進医療つかわなあかんなったときとかの部分は値段も安いしお守り程度に入っといていいかなとも思った。ただ、高額療養費制度とかそれこそ治験とかいろいろあるし、入ったほうがいいのかどうかはよくわからん。
考え方としてまとめると
・死亡保険は葬式程度(独身の間は)
・医療保険は貯金である程度フォローできるように自分でコントロールすることにしてただそれにしても貯金が尽きてしまうようなことがないような商品を紹介してもらう。
・また三大疾患のみフォローしているものと五大疾患全体でフォローしてるものがあれば、半分の掛け金を三大のもの、半分の掛け金を五大のものに掛けるのもよいかと思う。その場合少し割高になるが三大疾患にかかったらどちらのものももらえるわけだし。
・介護保険は今のところ家族がいないので何か起きたときのための今は少し厚めの保険に入っておく。例えば要介護2とか。結婚したら話し合って緩めたりする。(子供が生まれたらその辺の話も一定のタイミングでしておく。今のところあまり介護してもらいたいとかそういう気持ちはないけど家族ってのはきっても切れないそういうよくわからない感情でつながっていると思うので)
ここまでを自分の意見として店舗型の保険屋さんに言ったら結構いろいろ商品のレベルで教えてもらえた。掛け金とかでもちろん保障は変わるけどいろんな会社のをすこしずつつまみ食いしたら今入っている大手保険会社の医療保険と同じ額で自分のリスクのとり方と同じような考え方の構成を考えることが出来そうだと思った。
さらにいろいろ話を聞いてみると医療保険に関して自由診療もすべてカバーしてくれる保険というのがあることを知った。5年ごとに値段が変わっていくものらしいので損益分岐は考えなければならないが、若いうちはそういうものがあるだけでかなり安心感は買えるかなと思った。
あと、医療保険の保障開始日は各社横並びで1日目から出ますという商品ばかりらしい。だから高くなるんだよ。消費者にリスクとらせろよ。と思うけど、多分、昔は1日目から保障されないという商品があって満足度が低かったんだろうなと推察。まあしゃーない。
ということで今得た情報を今入っている保険屋さんの担当者に伝えてみて、今の保険の優位性をプレゼンテーションしてもらおうと思う。
頑張って欲しい。
まず保険とは極論、自分が病気になる、死ぬことを「あたりくじ」とするギャンブルである。
個々に対していつ起こるかわからないことを、全体に対して調べて価格付けしたものである。
保険は大きく5つに分かれる。
死亡保険、介護保険、医療保険、学資保険、年金保険
それぞれの保険は有る切り口で話しているだけなので、背反ではない。
死亡保険とは簡単に言うと、誰かが死ぬことに対する保険。これに入っていなければ、極論葬式も挙げることが出来ない。人に迷惑を掛けないための保険、さらには残された人のための保険。
介護保険は掛けた人が要介護状態になったらリターンがある保険。年齢が高くなるにつれ掛け金が高くなる。かといって若いうちから払うのは馬鹿らしいと感じてしまう(体が動くうちは不安を感じにくい)
医療保険はとりあえず医者にかかって申告すればリターンがある保険。掛け捨てのものや、健康ならボーナスがもらえるもの、貯蓄型のもの。いろいろある。
学資保険は多くの場合親が子供のために掛ける保険。そのままなので割愛。
年金保険は若いうちに払っておいて年をとると定期的に返ってくる保険。国民年金はなんやかんや言われてるからこれにも何らかの形で入っているほうがよい気がしている。
とこのあたりまではよくわかっている。一般に使われる言葉だし。
ここからは自分の考え方とともにまとめる。
まず死亡保険に関しては今は独身のため、葬式を上げれる程度で十分。自分が死んだ後のことなんぞ知ったこっちゃないし、プラスアルファでいろいろやってもらいたいと思っていない。そのため最低限の保障で十分と考えている。もちろん家族が出来たりしたタイミングで掛けかえる必要は要。
さらに医療保険に関しては掛け捨てでも返ってくるのでもよいが、一日目からの保障は必要ないと思っている。保険以外に貯金もしているし、毎月毎月起こるかどうかもわからないことのために金を払い続けるのは馬鹿らしいと思ってしまうので、例えば3日とかそういうレベルでよいと思っている。(過労で倒れるくらい忙しい状態なら3日休むこともさえ許されないだろうし、ブドウ糖のための医療保険使うのも馬鹿げている)
ボーナスはあったほうがいいんやろうか。個人的に健康だったら5年に一回一定金額返しますとか言われても、あんまりそれを持って旅行に行こうとかそういう気分にならないだろうし、まあ安いなら掛け捨てでもいいかなと思っている。
さらに医療保険は三大疾患(五大疾患)とか先進医療つかわなあかんなったときとかの部分は値段も安いしお守り程度に入っといていいかなとも思った。ただ、高額療養費制度とかそれこそ治験とかいろいろあるし、入ったほうがいいのかどうかはよくわからん。
考え方としてまとめると
・死亡保険は葬式程度(独身の間は)
・医療保険は貯金である程度フォローできるように自分でコントロールすることにしてただそれにしても貯金が尽きてしまうようなことがないような商品を紹介してもらう。
・また三大疾患のみフォローしているものと五大疾患全体でフォローしてるものがあれば、半分の掛け金を三大のもの、半分の掛け金を五大のものに掛けるのもよいかと思う。その場合少し割高になるが三大疾患にかかったらどちらのものももらえるわけだし。
・介護保険は今のところ家族がいないので何か起きたときのための今は少し厚めの保険に入っておく。例えば要介護2とか。結婚したら話し合って緩めたりする。(子供が生まれたらその辺の話も一定のタイミングでしておく。今のところあまり介護してもらいたいとかそういう気持ちはないけど家族ってのはきっても切れないそういうよくわからない感情でつながっていると思うので)
ここまでを自分の意見として店舗型の保険屋さんに言ったら結構いろいろ商品のレベルで教えてもらえた。掛け金とかでもちろん保障は変わるけどいろんな会社のをすこしずつつまみ食いしたら今入っている大手保険会社の医療保険と同じ額で自分のリスクのとり方と同じような考え方の構成を考えることが出来そうだと思った。
さらにいろいろ話を聞いてみると医療保険に関して自由診療もすべてカバーしてくれる保険というのがあることを知った。5年ごとに値段が変わっていくものらしいので損益分岐は考えなければならないが、若いうちはそういうものがあるだけでかなり安心感は買えるかなと思った。
あと、医療保険の保障開始日は各社横並びで1日目から出ますという商品ばかりらしい。だから高くなるんだよ。消費者にリスクとらせろよ。と思うけど、多分、昔は1日目から保障されないという商品があって満足度が低かったんだろうなと推察。まあしゃーない。
ということで今得た情報を今入っている保険屋さんの担当者に伝えてみて、今の保険の優位性をプレゼンテーションしてもらおうと思う。
頑張って欲しい。
2013年12月2日月曜日
メグリズム
なぜこっちのブログに書いていなかったのかよくわからないが、とりあえずこっちに。
解析がうまくまとまらない。
明日朝は業務でちょっと厳しいので、昼から追い込もう。
最近目がすごく疲れるので、少し高めの目薬とめぐりズムっていう蒸気のアイマスクを購入。
なかなかイイネ。
というかなんか目がすごい痙攣するんだよな。力入れると。
ネットで調べたらストレスと疲れが原因らしく。
まあどうしようもないか。ストレスはそんなに感じてないはずなんだけどなぁ・・・。わかんね。
とりあえず明日もがんばりましょう。
解析がうまくまとまらない。
明日朝は業務でちょっと厳しいので、昼から追い込もう。
最近目がすごく疲れるので、少し高めの目薬とめぐりズムっていう蒸気のアイマスクを購入。
なかなかイイネ。
というかなんか目がすごい痙攣するんだよな。力入れると。
ネットで調べたらストレスと疲れが原因らしく。
まあどうしようもないか。ストレスはそんなに感じてないはずなんだけどなぁ・・・。わかんね。
とりあえず明日もがんばりましょう。
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